vimでまさかのタブ表示

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結論

vim -pで複数ファイルをタブ表示できる。
.profileにaliasを書いとけ。
以上。

-pオプション

vimのmanを眺めていたらこんな記載が。

なんですと。
さっそく試そう!

vim -p に続けて複数ファイルを指定

こんな感じ。
もちろん*.confなんて指定のしかたもできるよ。

すると開くファイルをズラッと表示してくれる。
しかもreadonlyのファイルがあればそれもご丁寧に。

こんな感じ。
一番上の行に指定したファイルが並んでいる。
長いファイル名は表示できていないが。

vimp00

編集を終えて:qで抜けると次のファイルに移る。
:qを使わなくとも”gt”, “gT”でファイルを映ることができる。
“gt”で右へ、”gT”で左へ。

alilasの設定

気に入ったらaliasを設定しておく。
bashなら.profileに書き込んでおく。

 

 

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